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チケットを握りしめて

元アンチが3rdテニミュドハマりして今に至ります

はじめまして(仮)

 久々にブログを書く。もしかしたら、私の前の記事を読んだ人がこの世のどこかにいるかもしれないのですが、一旦全部下げました。

 正直ブログの存在をわすれていて、読み返したとき「やべえなこいつ」という感情と「めっちゃわかるよ」という二つの感情があった。そりゃそうだ、自分で書いたんだもの。

 

 そういうわけで、このブログは観劇と萌え語りのメモとして使おうと思った。あと小説についてとか。今まで通り読み返さない書き方で。誤字脱字あるだろうし、言葉悪いかもだけど。直感のまま書くのが、私にはちょうどいいのかもしれない。きちんと整理するの、めちゃくちゃむずかしいから、読みづらいだろうな。けれど、自分が投げるだけでキャッチボールするような記事じゃないから、まあ、いいでしょ。うん。

 毎日考え事が多すぎて「考えすぎじゃない?」と言われるけれど、考えていないと生きた心地がしないのだ。不調な場合は、考える暇なんてないから、一切萌え語りできなくなるの、すごく面白いと思う。オタク気質なんだなあ、と実感すると同時に自分で自分の欲しいものを作り出すしかないって考えもある。省エネタイプなのだ。燃費がとてもいい。だから、自分の萌えを数か月後読み返すと「めっちゃ萌える」とか「生きる」とかあほな感想が出るのだ。自分の好みは自分が一番理解しているのだ。

  

 次の記事から、今回3rdシーズンで思ったことを書く。とても、面白い公演だった。この感情を、ただメモにはっつけただけじゃ、なんとなく悔しくなった。それくらい、面白かったのだ。

  

 適当に思い出したときにでも、更新させていきます。

 どうぞ、よろしくお願いいたします。