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チケットを握りしめて

元アンチが3rdテニミュドハマりして今に至ります

私のはじめてのテニミュ

 元アンチである私が散々「生きてる!」「最高!」とテニミュに対して繰り返しているのですが、そんな私がはじめてテニミュを見たときの感想日記を発見したので、のせようと思います(ちょっといじってる)そして、私がテニミュにはまるきっかけを作ってくれた出会いも紹介しようと思います。

 ただし、2nd好きな友人との会話を含むし私の「元テニミュ嫌い」というものが、ふんだんに盛り込まれていますので、まあこういう考え方したくせに今じゃハマってんだなくらいに思ってほしい。

 逆に言えばこんな考えの人も、ハマるんですよ、テニミュ

 明日は我が身だと思ってください、過去の私のように嫌っている人。

はじめてのテニミュ

「2nd、終わっちゃった」

 いつも賑やかな友人(以下・B)が、やけに重々しく呟いて泣いている様子をみて最初に思ったのは「うわ、なんだこれ」だった。Bがテニミュを好きというのをなんとなく知ってはいたけれど、口にする「生写真」や「遠征」という言葉を不思議に思っていた。なぜなら、そこまでテニミュに熱心になる意味がわからなかったからだ

 あのときの私の心境がこれ

二次元の、所謂紙の中の世界で描かれた人物を実際に表現するだなんて、不可能だと思っていたし、簡単に言うとコスプレした男性が躍って歌うってなんだそれって思っていた。テニスしないのかよ。

 

 まあ、本当にこのまんま思っていた。

 

 さて、そんなドン引きの目で2nd好きのBの話を聞いて「ふうん」だとか「へえ」とか言っていた私。ある日Bがパソコンに開いているHPを見て思わず「うわっ」と声をあげた。

 それが、青学vs不動峰公演のHPでした。

 

 

 これを見た瞬間にBが「そういえば広瀬、初期校好きだったよね?」と話をふってきた。頷いていると、Bが

「3rdシーズンで、新しくはじまるのが不動峰スタート」

「どうせお金の使い道ないし、趣味もないでしょ?」

「地方公演もあるし、チケットとれるよ」

「広瀬、この日暇なら行けばいいよ」

 それだけ言うと「まあ、私は氷帝から行くわ」と続けた。その瞬間に、なんかこう、言葉にできないモヤモヤがあった。

 

 え、氷帝から行くの?

 

 原作でだれが好き!どこが好き!と激しく主張できないくらいに、テニスの王子様みんな大好きな私。初期校と呼ばれる彼らを、すごくすごく語りたがる。もちろん全国大会で輝く彼らも大好きだ。

 そんな私が友人の「氷帝から」という言葉を聞いた瞬間に、じゃあ初期のあの子たちをお前は見ないのか!みたいな衝撃がはしった。嘘だろ!?みたいな。折角テニミュという作品を受け入れているならば、見ればいいじゃんって思った。あんなにテニミュに熱を入れていたじゃんか!って。

 今思えば、大好きなシーズン終了して気持ちが切り替えられなかったんだろな~とぼんやりと思う。

 

私「え、行かないの? 不動峰だよ? 各学校のなかでも主人公になれるレベルの熱い彼らがいる学校だよ?」

B「まあ、好きだけど。でも、氷帝からでいいかなって

私「まじかよ」

 

 なにが「氷帝からでいいかなって」だよ。なぜかテニミュを嫌っていた私が、この時点で火が付いた。よく分からないんだけど、原作の初期校と呼ばれる彼らを長年妄想を繰り返して生きてきたからかもしれない。

 それに、友人Bがぼろ泣きして「もう(キャスト名)の(キャラ)は見れないんだ…」とか言い出すの、意味分からないし、なぜそんな風にのめりこむのか純粋に気になった。

 テニミュが嫌いという感情や、わけわかんねえ!みたいな感情より好奇心が勝った

 

 じゃあ、見に行いけばいいじゃん

 

 これがきっかけで、私はテニミュを見に行くことにしました。

 

テニミュをみにいった理由

 

①ちょうど3rdシーズンが「スタート」する公演であること

②大好きな不動峰が出演すること

(この時点でキャスト情報・舞台情報のCMは一切みていない)

友人がいかないなら自分でいって、この目で『テニミュってなんだ』という疑問を解決しようと思った。そしてハマる理由を知りたい

④特に趣味という趣味もなかった

テニミュにはまる前、読書と献血がある意味趣味?だった)

お金と時間に余裕があった

(なんだかんだで、これ一番大きい理由かもしれない。じゃなければ、嫌いなもの好奇心でも見に行かなかったと思う)

 

 このようにして、私はなんとなく『青学vs不動峰』地方楽のチケットを一枚とりました。そう、なんとなく。

www.youtube.com

 

 たった1枚のチケットが、これからの運命を変えるだなんて本当に思ってなかった。ほんと軽い気持ちだった。

 (こうして書くと何かヤバめなやつにハマったみたいだよね笑)

 

会場までの道のりと、はじめての会場

 地方楽のチケットは18:00開演だった。地方といっても、自宅から遠いため新幹線での移動だった。そっちに住んでいる友人を誘ってご飯食べて、余裕をもって会場にいった。その時点で「テニミュみるんだ~」みたいな、なんか不思議な気持ちだった。

 あまり実感がなかったし、テニミュという作品を受け入れられるのだろうかという漠然とした不安があった。原作のみで長年好きだったから、余計に。

 原作のみだと頭の中でキャラクターが動くし、声もついていた。それをふまえた上で、どう現実の彼らをみるのかという変な不安があったのだ。

 

 会場に着くと、女性客がロビーにあふれていた。文字通りあふれていた。正直「え、こんなにいっぱい人くるのテニミュ!?」と驚いた。今思うと、会場付近に何もないからマチソワ間そこにいたのもあると思う。

 とりあえず列にならんで、物販列を横目に席につこうと座席確認。

 やや後ろの上手通路席

 この時点で「へー、通路か。扉近いし、休憩トイレ近くていいかも」とかそんなこと考えていた。いやほんと、トイレ近いラッキーじゃん程度だった。

 

 そして座席までいくと、なんと知らない人が座っていた

「あれ、座席指定じゃないの!?」

 そう思いましたが、はじめての舞台(テニミュが舞台デビューだった)だし、もしかして私が間違っているのかなって不安だった。だって、普通にパンフ読んでるんだよ。さすがに声をかけようかな、と迷っていると後ろから「あのー」という声がきこえて。

「どうしましたか?」

 と救いの声。私より年上の女性客でした。私は小声で「この席って、ここであってますか」と自分のチケットを見せました。すると「あー」と苦そうな顔をして座ってる方に声をかけました。

「すみません、座席間違っていませんか」

 確認すると、なんと座席まったく違った。あいた座席に座ると、その女性客は私の横に座った。なんでも、その女性客は私の隣の席だったのだ。

 お礼をいいながら、雑談するとその女性客はなんと「1stシーズンからのテニミュファン」だという。

 

 女性はにこにこしながら私の話を聞いてくれました。

「私、今日初めてテニミュに来たんです。でも、どんなものか、全く知らないままきちゃって。すごく緊張しています」

「へえ~!しかも通路だね、おめでとうございます~!」

「……通路ってなんかあるんですか?」

 この時点で女性、にやにやしてた。今も覚えてる。

「あ~まあ、別になにもないかな? 楽しみだね、テニミュ

 

 そして、幕が開いた。

 

きらきらの舞台の幕開け

 ボールの音、シューズのきしむ音。それと同時に、暗闇から姿を現す少年。

「まだまだだね!」

 1人だけ、暗闇のまんなかで光を浴びて、そう笑った少年。射抜くようなその目と、帽子の下のちょっと生意気そうな笑みに、鳥肌がぶわーーーー!と立った。思わず息をとめて、私は始まりだす音楽と共に客席をふふんとした顔で見るリョーマをただただみていた。

 あの顔を見た瞬間から「私の中の越前リョーマ」は古田一紀になった。

www.youtube.com

 

 この動画の最初だけみて!いいから!笑

 この「まだまだだね」が、私の人生変えたんですよ笑

 正直に言うと、劇場のあの雰囲気のまま、暗闇から歩み出るリョーマをみてほしい。本当に、漫画の世界から突然現実世界にやってきたみたいだったんだよ。

 

 まあ、一幕終わったあとの私、大号泣。もう鞄からハンカチだして、ずっとずっと目元ふいてました。もう一幕の間、めちゃくちゃ泣いてました。なんども堪えるために唇かんでた。目の前で、あれだけ夢見たキャラクターが動いてて、そして彼らが試合をしていた。ああー、やべー、テニスの王子様だーーー!!!って。ただただ、涙しか出なかった。

 

「え、大丈夫ですか~!?」

 隣の席の人、あまりにぐずぐず泣く私をみて大爆笑。そりゃそうだわってくらい泣いてたんですけど、私そのとき「生きてる!」「どうしよう橘が!」「不動峰!」「リョーマ!」みたいに単語で喋ってた。

 なのに、その女性はひたすら笑いながら頷いて、背中さすってくれました。「うん、よかったね。そうだね」みたいに。今思うと恥ずかしいです。

 休憩中、私が泣きっぱなしで、女性が背中さすってくれるの良い事に「私、原作大好きなんですよお」みたいに話たの覚えています。そして不動峰のこれからを思うと、余計につらくなって「不動峰勝てますよね!?」とか言ったのも。

 今思うと笑えるし、恥ずかしくて泣ける。

 

 さて、そんな女性が「ちょっと席離れますね~」といって席を離れてからも、私は大号泣。やべえなってくらい泣いてた。今年1年で1番泣いたか!?と4月の時点で思うほどに。ずっとうつむいてぐずぐず泣いていたら、女性客戻ってきた。

 その手には白い封筒があって、物販にそんなのあんだ~って思った。

「当たっちゃいました」

 席に座って早々そういった女性が、テニミュには座席当選があるんですよと説明してくださって「うわーーーおめでとうございます!」と泣いた。けれど、その女性が私がまだ泣いているのをみて笑いながら

「これ、どうぞ」

 と白い封筒を出したんですよ。

 

「えっ(   ゜Д゜)!?」

 

 いやまじでこんな顔しました。ただただ、驚いて、なんでだ!?って。座席当選ってすごいんでしょ!?みたいなの、はじめてテニミュいった私でもわかる。けれど、女性が

 

不動峰好きな方に持っていてほしい」

「これから3rdシーズン始まるときに、観てくれたから」

「これからもテニミュをみてね」

 

 とかいってた。本当はもっと良い事いっていたかもしれないけど、私の携帯のメモにはこれしかかいてなかった。あとひたすら「菩薩かよ」って連打されてた。

 その時のメモスクショがこちら。

 

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 観劇後の新幹線でぶわーって感想かいたやつにのっていました。それくらい、印象的だったんだよね。

 

 一度はお断りしましたが、その方が本当にくださって、今もその封筒飾ってあります。まさかの写真じゃなく封筒です。写真はアルバムにいれましたが、私にとってあの白い封筒は本当に衝撃的だった。

 

 さて、お礼を言いながら号泣した私をみてさらに爆笑した女性が「もう二幕はじまるよ!」といってくれて、ハンカチ握ったまま私は観劇しました。

 

はじめハイタッチ&ニューウェーブ 

 さて、幕が下りたあと私。もうどうしようもないくらいボロボロでした。拍手をしながら、ああ、終わったんだって。あの瞬間、私は本当に観戦をしていて、幕が下りるまでマジで「テニスコートがみえる客席」に私はいました。本当に。

 

 で、読んでいる方もなんとなく分かると思いますが、通路席の意味。そう、ハイタッチできる席なんです。

 

www.youtube.com

 

 この曲が流れだして、みんな手拍子とかするから私も泣きながらやってました。「あー、終わってほしくない!」とか思いながら。そして流れる『Jumping Up! High Touch!』(公式動画なかったので検索がおすすめです)

「ハイタッチ!ハーイタッチ!」

 との声とともに、突然キャラが客席におりてきた。思わず「ひえっ」みたいな声でた。思わず女性の方みたら

「はい!通路!手!出す!」

 みたいなこと言われた気がする。ここらへん大混乱で、ただムーミンのニョロニョロみたいに控えめに手をだしてた気がします

 

 そして、ハイタッチ。たしか3人とできた(?)その時の私のツイート(別のアカウントだったので引用だけ)

 

まだ夢見てるみたい…!!大好きな橘が目の前にいて一瞬コミュニケーションして、なんかめっちゃ現実すぎてなんか勢いでBD予約した…。あと公演3人とハイタッチしました…

 

予約もしてきちゃったけど、ほんとよかった…お隣の席の方お写真当選したのに、わたしが峰推しで泣いてるからか写真くれた……菩薩かな……

 

脱オタするはずが新たな海に沈んでた

 

twitter.com

 

 いままで「テニミュ?あー…(笑)」な人がこの様子です。

 まだ夢見ているみたい…!!だそうです。

 

 どうよこれ、たった1日。たった1公演。

 されど、1公演。

 

 ハイタッチも終わって、挨拶も終わって。すべてが終わって幕が下がった瞬間に、ぶわってまた涙があふれて。女性の手をがっしり握りながら泣いた覚えがあります。

 本当にお世話になりました。

 

 そして、泣きながら「橘、生きてた」と連呼する私。横でアンケートを書きだす女性。手にはバインダーとペン。

「私も、アンケートかかなくちゃ!」

 このとき、ひたすら感想を書きたかった。はじめてみたあの感動・興奮をとにかく、ありがとう!って気持ちを制作者に伝えたかった。しかし、ペンがない。困っていると…

「よければ使って下さい」

 差し出されるバインダーとペン。

 あの時、ひたすらありがとうございますって言いながらアンケートかいた。なんて用意周到なんだと思うと同時に、その女性が私をみながら

「アンケート、これからも書いてくださいね」

 と言ってくれたのが、印象に残っている。

 

 私は、その言葉があって毎公演アンケートかくようにしました。ペンと固めの文字がかける下敷きっぽいやつを持って会場に行くようになった。

 

 さて、テニミュにはお見送りというものがある。キャストが公演後に通路で、お見送りしてくれるというとんでもない企画だ。あの時私は、HPチェックもなにもしていない。つまり、しらなかった。

 そのため、列が動き出したとき「あー、終わっちゃった。帰るんだー」とか思っていた。しかし、扉の奥で「きゃー!」とか悲鳴が聞こえて。なんだなんだ~って思った。

 しかし、開けっ放しの扉から突然菊丸(本田礼生くん)がひょいと顔をのぞかせた瞬間に文字通りぽかーんとした顔になった。そんな様子に後ろで女性が「ほらほら進んで~」みたいな感じで、背中を押してもらってやっと進めた。

 

 お見送り、めちゃくちゃ近かった。

 

 そして、橘(青木空夢くん)がいた瞬間にどばーーーっと涙がでて、眉あげて「!?」って顔されたの、今も覚えています。そりゃ、目の前で突然泣くんだ、そりゃそうだ。

 そして「応援してます」って号泣のまま言った。足がガクガクして、あー、長年好きだったキャラが生きてる、すごい、すごい!って思った。

 

 階段を登れないくらい泣いて、女性が笑いながら支えてくれたのも、覚えている。やっとロビーにいって、女性が「楽しかった?」と聞いて

「めちゃくちゃ楽しかったです!」

 そう泣いたまま言ったのを覚えています。

 

あの時のお隣さんへ

 その後、バイバイして別れた女性へ。

 

 あの時は本当にお世話になりました。初めてテニミュにいって、大号泣した私を支えてくれたり、座席当選の写真をくれたり、バインダーとペンをかしてくださった女性へ。

 最後泣きっぱなしの私を支えてくれてテニミュってたのしい」とお話ししてくださった女性へ。

 本当に、本当に、ありがとうございました。

 テニミュたのしい!ということもですが、あなたが隣だったから、私はより楽しめました。あんなに楽しくて、素敵なはじめてのテニミュ観劇が出来たのは、あなたのおかげです。

 またお会い出来たら、ぜひお礼を言わせてください。

 本当に、素敵な縁に恵まれて私は幸せでした。

 

 あの方と出会ったおかげで、私はテニミュに行くたびに両隣の方とよくお話しするようになって。さらに色々な出会いができました。本当に、感謝しきれないな~と今も覚えています。

 このブログをいつか見るかもしれない、そう期待を込めて。

 

(11/30 20:25追加)

チケットと当選写真です。

twitter.com

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まとめ

 どうしょうか、テニミュ嫌いでただ好奇心で行った人間が、こうなりました。ただテニミュが楽しかっただけではなく、人に恵まれたのもありますが、本当にテニミュ楽しい。

 キャラが「生きている」と実感できる。すごい場所なんですよ。

 

まさかこんなにテニミュにハマるだなんて、思わなかった 

   

もう本当にわたしは一体なぜここまではまったのか考えたんだけど、そりゃ長年好きを超えたこじらせを持ってて、自分の理想を超えるものをだされて、そして生きてて会えるんだもんそりゃハマるわ……生きてる……

 過去のツイッターログで一番「そうだよねえ」と思った言葉だった。そりゃそうだ、だって今まで嫌いだったし、みたくなかったんだもんなーって。

 

 で、プライベッター記事にこうかいてあって

目の前で動いて、喋って、生きている。白黒で、たまにカラーになった紙の上の彼らが、それこそ肉体を与えられて動いているようで、自分がどこにいるのか、まるで二次元に入り込んだと錯覚するくらい感動した。

  感動したって言葉でしか伝えられないのが、語彙力不足を物語ってお恥ずかしい。けれど、それくらいテニミュってすごいのだ。言葉にできないくらい、漫画の世界のキャラクターが「生きている」のだ。

 

 あー……わかる、とパソコンの前で思った。

 まあ、自分で書いた文章だからそりゃそうか。

 

 テニミュが嫌いだったのにハマった

 本当に、本当に、自分でもこうなるとは思わなかった。正直好奇心の反面で「どうせつまらないんだろ」みたいな、失礼な考えだってあった。

 過去の自分に、今までみた記憶やツイッター、日記にメモ帳。チケットが張られたアルバムを見せたら、なんていうのだろうか。

「え、ハマるわけないじゃん」

 絶対そういうだろうなあ。

 けれど、観て観なきゃ分からない。テニミュはまってすっげーー楽しい!いや、ほんと、楽しいよ。

 

 私がこんなドハマりした『青学vs不動峰』公演のDVD・BD絶賛発売中なので、ほんとお金があって観る暇があって、なんとなくでもいいからみてみよーって人はぜひ購入してほしい。

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 あと、つい先日大千秋楽を無事に終えた『青学vsルドルフ』公演のDVD・BDは2月13日発売でアニメイト(他にも予約できたかも)で予約可能!

 2個目のエンタステージの動画おすすめ!

 ルドルフだけで歌う曲、照明がすごく綺麗だった。宝石が散りばめられたみたいに、床がうつくして。初日みたときに、すげーって興奮したの覚えています。

 

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 でもやっぱ、生で見てほしいなあって思う。楽しいよ、映像よりずっとずっと、生の感動や熱がある。

 

 次の『青学vs山吹』は12月24日クリスマスイブスタート! ちなみに主人公・越前リョーマの誕生日。ほんと、行こうよテニミュ

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 あと、askできました。

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  記事で疑問だったこととか、もしあれば。

 テニミュ・原作共に質問お答えします。よければ質問してください。